プロカメラマン守安但さんに学ぶ写真術|トイカメラ風が失敗のもと?

知り合いのプロカメラマン、守安但さんから学んだ様々なテクニックを紹介します!

プロカメラマン守安但さんに聞くベストショット

プロカメラマンの守安但さんがいつもきれいな写真の撮り方を伝授してくれるのです。守安但さんは、もともと報道記事なんかでも使われる写真を撮っていたくらいのプロなんで、写真の撮り方はピカイチなんですよ。報道記事の写真とかって、結構瞬時に撮れた写真なんかが大事なので、本当にプロのカメラマンさんってすごいな~と思います。

けれど、守安但さんの聞いて見ると、完璧な瞬間が撮れるように何度も何度もぱしゃぱしゃ撮るのではなくて,ここだというときにシャッターをおすそうです。そのためにはきちんと構図を考えてから撮影することが大事です。最近の一眼レフやデジカメでも、構図がとりやすいように線がはいっているようなカメラがありますから、それを活用するといいですね。写真ってだいたい3分の1の構図で入ればいいそうですよ。被写体がいっぱいいっぱいになっても、小さすぎてもよくないので、この3分の1がミソのようです。

知らなかった方もおおいのではないでしょうか?

私も知らなかったです。守安但さんは、意外にもぱしゃぱしゃ撮っているようにみえて、ここぞというときのシャッターチャンスを逃さない、ということですね。知らなかったです。すごう勉強になりますね。最近のデジカメは顔認証もしてくれるので、そういった意味ではカメラも進化しているんですね。その分我々人間たちもテクニックを身につけもっともっといい写真を撮りたいと思います。

これからも守安但さんに聞いて上手な写真を撮っていきたいとおもいます。